今更windws7のシリアル認証を回避する




今更ながら紹介してみます。



今回紹介するのはwindws7クラック用のツールwindows loaderです。
Windows Loaderとは、Windows VistaやWindows7のOEM認証の仕組みを流用(悪用)する事により、自作PCなどにインストールした通常のOSをOEM版にしてしまい、OEM認証を行って通常のアクティベーションを回避するツールです。

そんな訳で、Windows 7のアクティベーション回避をやってみるテスト。
現在主流なのは、BIOS(uEFI)にOEMメーカーのSLIC2.1を埋め込む方法と、HDDのMBRを書き換えてOEM認証をするるもの。
この2通りは、Windows Vistaの頃から行えて、同じカーネルを使用しているWindows Server 2008シリーズにも通用するとか。

使い方は下記。

 
 
 ①まずは


 WindowLoader DLに飛びDL
 
 ②次にWindow7をインストールし、Windows7のインストール完了後、シリアルは入力せずに「次へ」をおします。
  すると上の画像のように、未認証の体験版になります。この状態で、Windows 7上にてLoaderを実行。




 ③起動し[Spftware mod]にある「Install」を押せば書き換えてくれます。
  なお、[Adbanced options]を押すと右に広がり、BIOSをOEMメーカーのものに書き換えてくれるらしいです。
 
 ④installを押して完了するまで待って完了したら再起動してください。
すると再起動後にシリアルが適  用しているらしいです。



基本的に大丈夫なようですが、この手のソフトは詳しい型番は知りませんがマザボが対策がされているものはできないとのことなので注意してください。



まあ紹介はこんなもので、これはテストようで試した事無いのでやるのは自己責任でお願いします。
なんせ真っ黒Toolですから・・・(´・ω・`)それではノシノシ


  


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